泉質・適応症

沢内バーデンの温泉は

カルシウム・ナトリウム・硫酸塩温泉

湯の温度:源泉60℃  (水で薄めずにコンピュータ制御による「熱交換システム」により40〜42℃の浴槽にしています)

湧出量:毎分270リットル(普段は150リットルを使用していますが、多くの人が一度に入るとお湯の量が増えるようコンピュータ制御しています)

適応症:@一般適応症(単純温泉でも効果のあるどの温泉にもあてはまる効果)

          関節痛、筋肉痛、神経痛、五十肩、うちみ、くじき、冷え性、慢性消火器病、
     痔疾、疲労回復

           Aバーデンの泉質独自の適応症(上記の一般適応症に加えて更に効果が
       あると認められる事項)

         動脈硬化症、きりきず、やけど、慢性皮膚病